書籍及び出版物
 
No.発表年月タイトル
共著
発行所の名称
概要
152022年1月「Q82 障害のある子どもに対するキャリア教育・支援としてどのようなことをすればよいの?」共著

新教育課程・第6巻特別支援教育

本著は,特別支援教育に関わる教員養成のための教材として,キャリア教育・支援について執筆した。(228-229)

(ISBN: 978-4-319-00347-1)
142022年1月

「Q81 障害のある子どもに対するキャリア教育・支援ってなに?」

共著

新教育課程・第6巻特別支援教育

本著は,特別支援教育に関わる教員養成のための教材として,キャリア教育・支援について執筆した。(226-227)

(ISBN: 978-4-319-00347-1)

132022年1月

「Q 47 ADHD のある幼児児童生徒に対する支援方法にはどのようなものがあるの」

共著

新教育課程・第6巻特別支援教育

本著は,特別支援教育に関わる教員養成のための教材として,ADHDの子どもの支援方法について執筆した。(161-162)

(ISBN: 978-4-319-00347-1)

122021年3月

「保健所」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,保健所について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

112021年3月

「保健師」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,保健師について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

102021年3月

「医師」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,医師について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

92021年3月

「知的障害者福祉司」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,知的障害者福祉司について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

82021年3月

「身体障害者福祉司」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,身体障害者福祉司について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

72021年3月

「知的障害者更生相談所」

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,知的障害者更生相談所について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

62021年3月

「身体障害者更生相談所」

 

共著

「保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典」ミネルヴァ書房

 本著は,保育・幼児教育・子ども家庭福祉辞典として,身体障害者更生相談所について執筆した。(ISBN:978-4-623-09084-6)

52020年3月
「特別支援教育とキャリア教育」
共著職業リハビリテーション用語集
 職業リハビリテーション用語集として、特別支援教育とキャリア教育について概説を執筆
42016年7月

「連携(家庭・校内・郊外・医療・福祉・就労)の在り方

共著

「特別支援教育
総論」北大路書

特別支援教育総論として特別支援教育の実態や動向について解説し,今後の課題や展望について解説した。本著の中の特別支援教育における連携について執筆

32016年7月

「高等学校における特別支援教育」

共著

「特別支援教育
総論」北大路書

特別支援教育総論として特別支援教育の実態や動向について解説し,今後の課題や展望について解説した。本著の中の高等学校における特別支援教育の動向と課題について執筆

22015年12月 「発達障害児者支援の実践と研究のためのはった発達障害研」第5部就労支援4.発達障害とジョブコーチ共著

日本発達障害学
 

日本発達障害学会50周年を記念して,学会を構成する医療,福祉,教育,労働の4領域に応じた最新のトピックを用語の解説を通してコンパクトに紹介するものである。この中で第5部就労支援4.発達障害とジョブコーチを担当執筆 

12014年8月

「肢体不自由児へのことばの授業」

渓水社,「こと
ばの授業づくり
ハンドブック-
特別支援学級と
通常学級の子ど
もたちへの国語
教育-」 

本著は,特別支援学級の担任や発達障害など特別支援を必要とする学習者が在籍する通常学級の担任などの教員を読者に想定し,国語教育と特別支援教育をつなぐことを目的として,ことばの授業づくりの理論から実践を取り上げているものであり,本著の中の肢体不自由児へのことばの授業の執筆を担当した。